日本一の安さと社員の幸せを追求!人事破壊を実践した21世紀の会社(株)21             お問い合わせ
 
 
 
 
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30_取材等
 テレビ・雑誌等の取材時に、記者の方よりお受けした質問に対する回答集です。
記者
記者
『フランチャイズ展開しようとしたきっかけを教えて下さい。』
 
社長
社長
『日下公人教授の教えで「有余っている物を特産にしなさい。」が
 あります。 (株)21は、リストラ幹部社員の団体ですから、眼鏡店
 運営の指導を生業にしようと考えました。』

『販売店だけの利潤では、中年層の生計が成り立たないと判断した
 のです。 9人の小売店を600名の会社に成長させた実績を持って
 いますから、繁盛店を創ることには自信がありました』

『眼鏡店は一人当たりの生産性が低いので、高額の給与が支払えませ
 ん。 よって、他社でも多くの社員がリストラされると予測しました。
 そのリストラ社員を集めて、日本一を目指そうと意見が一致、リストラ
 社員1000名を集め、1000店舗を作ろうと始めたのですが、巷の
 個人店にも経営危機が訪れ、多くの後継ぎさんが参加してきました。
 また、独立精神旺盛な社員もフランチャイズで独立します。
 だから、どんどん加盟店が増えているのです。』
 
ワン太
ワン太
『アメリカは人種のルツボで、21グループは眼鏡店のルツボだから
 いろんな意見が集まり新しい知恵が出るんだって!!』
 
『「リストラを人事破壊で大逆転?」なーんちゃって。』
 
 


 
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